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昭和レトロ、昭和スタイル

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昭和レトロ、昭和スタイルの記事

1件〜50件

  • オールド・スパイス昭和遺物のボトル
    2020/07/09 12:29
    オールド・スパイス昭和遺物のボトル

     オールドスパイス。  このボトルはいつ見ても変わっているなと感じる。 ジュースと誤飲したという話は聞かないが、なんだか美味しそうなボトルだ。 とても整髪料には見えないボトルだ。 子供の頃からずっと思っていた。 ニューボトルというが、これも同じ。

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  • 【番外】激渋食堂 – 天将@東京・十条
    2020/07/07 22:52
    【番外】激渋食堂 – 天将@東京・十条

    ひさしぶりの激渋食堂。 今回は埼京線の良心、でも再開発に揺れる十条の「大衆食堂 天将」。 ママのお酌に心もなごむ。

    どかれふ

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  • 【番外】激渋酒場 -十条せんべろ飲み(東京北区)
    2020/07/07 22:52
    【番外】激渋酒場 -十条せんべろ飲み(東京北区)

    今回は東京・北区の副都心、十条のおすすめ酒場巡業ルートのご紹介。15時~20時くらいまでの4軒コース。 お店の営業時間に合わせて、無駄な時間が出ないよう香盤組んでますよー。

    どかれふ

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  • 【番外】激渋酒場 - 酒場ふくろ@池袋西口
    2020/07/07 22:52
    【番外】激渋酒場 - 酒場ふくろ@池袋西口

    今回はGlobal Ringってゆーのもできてなんだか小綺麗になりつつある池袋西口の老舗酒場「ふくろ」。平日午前中のハッピーアワーと8のつく日の料理半額でせんべろ確定。

    どかれふ

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  • 【番外】激渋酒場 - 大衆酒場「追分」@東京・山谷
    2020/07/07 22:52
    【番外】激渋酒場 - 大衆酒場「追分」@東京・山谷

    東京随一の寄せ場、山谷の激渋酒場に飛び込み入店。本格ディープ酒場。お通しなし。誰もつまみ頼んでない。 先輩も新参者にやさしくかまってくれる。酩酊。

    どかれふ

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  • エクセル画で正直ビヤホール@浅草
    2020/07/07 22:52
    エクセル画で正直ビヤホール@浅草

    浅草の老舗ビアホール。70代の美人ママが一人で仕切ってるカウンターのみのスナック的な名店。飲み物はママの熟練の注ぎで供される生ビールのみ。つまみは渇きもののみ。 パーツ数890。 理想郷。

    どかれふ

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  • エクセル画で市民酒蔵「諸星」@新子安・横浜
    2020/07/07 22:52
    エクセル画で市民酒蔵「諸星」@新子安・横浜

    「横浜三大市民酒場」の一角、「諸星」。 なかなか用事がないと行かない新子安駅前にある酒場。わざわざ諸星で飲むためだけに行ってしまう名店だ。 パーツ数492。 コロナで飲みに行けないから思い出に浸りながら描いてみた。 酩酊。

    どかれふ

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  • エクセル画で大衆酒場「岸田屋」@月島
    2020/07/07 22:52
    エクセル画で大衆酒場「岸田屋」@月島

    「東京三大煮込み」の一角、月島の老舗居酒屋「岸田屋」。 料理だけじゃなくて見事な飴色の店内に身をゆだねてまったり酔えます。外の喧騒や待ち客のプレッシャーも感じさせない素敵な酒場だ。 パーツ数583。

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  • サウナ無料の銭湯、第二喜多の湯@東久留米をエクセルで描いてみた
    2020/07/07 22:52
    サウナ無料の銭湯、第二喜多の湯@東久留米をエクセルで描いてみた

    廃業続きの銭湯業界だけど、サウナ無料もあって人気の近所の銭湯「第二喜多の湯」@東久留米。 銭湯は瓦描くのが大変ですー。 パーツ数790。

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  • 【番外】激渋食堂 - 中華・定食「大連」@東久留米・東京
    2020/07/07 22:52
    【番外】激渋食堂 - 中華・定食「大連」@東久留米・東京

    今回は激渋食堂篇。 東京は東久留米の駅近の町中華「大連」。つまみのラインアップも豊富の飲める中華料理屋だ。 本店の営業時間もすごい。

    どかれふ

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  • 【番外】激渋食堂 - 中華「新京」@東長崎
    2020/07/07 22:51
    【番外】激渋食堂 - 中華「新京」@東長崎

    今回は激渋食堂篇でまたも町中華黄金地帯の東長崎エリアにある「新京」。 本格派の激渋 x 枯具合の極致。 料理も裏切らない昭和ワールド。

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  • スキー、JALパック、モンブラン
    2020/07/07 12:19
    スキー、JALパック、モンブラン

     シュッとして素敵な大人の女性。 それにしても、「エレベーターを使わない」なんて、なんで言うのか。 パッと見て意味が分からなかった人、それはもう新しいパラダイムの人ということ。 現在を生きる人ということだろう。 広告を見て首をかしげ、「モンブラン」と

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  • ゴトゴト、心地よい風に吹かれてトロッコ列車はゆく
    2020/07/06 18:22
    ゴトゴト、心地よい風に吹かれてトロッコ列車はゆく

    嵐山のトロッコ列車こと嵯峨野観光鉄道、駅員さんの呼び込みにつられて本日の最終便に乗車(実は散策するまで、トロッコ列車に「嵐山駅」があるって知らなんだ(^^ゞ)。始発からでも、嵐山からでも、その先の保津峡でも、どこから乗ってもどこで降りても片道630円である。人が

    玉葱ぽん

    京都・町家ぐらし

  • ビンディングって言葉
    2020/07/05 13:46
    ビンディングって言葉

     ビンディングって言葉を懐かしく思ってしまう。 今ならこんな宣伝は相手にされないだろう。 小難しく考えるようなコンテンツは今のメディアでは使われない。 繰り返しだけ、目立てばいいだけ、お笑いタレントの顔が常に出てくるワイプ画面みたいなのしかない。 自己防

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  • 南仏の風、シロッコ
    2020/07/04 19:04
    南仏の風、シロッコ

      貿易摩擦が欧州との間でも起き、アメリカだけ特別扱いというのも貿易交渉としてはおかしいと、欧州車もよく日本に入ってきた。 この広告はだから、欧州視察団が日本にやってきて、日本の公団住宅を「ウサギ小屋」と言ったその後のことだ。 そういう縁がめぐりめぐって

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  • テレビなんて昔からアホみたいだった
    2020/07/02 14:49
    テレビなんて昔からアホみたいだった

     「ラテカセ」というのはビクターかなんか他社の商標だったようで、ここではソニーは「ラジオ-カセット-テレビ」 なんて順番を変えている。 大きなブラウン管のテレビを格納して、そしてカセットとラジオ。 きっとテレビも録音できたんだろう。  こんなでかい図体に

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  • カンパリ美女シリーズ・3
    2020/06/30 19:20
    カンパリ美女シリーズ・3

      やはりカンパリ美女シリーズはよい。 美女の見本のようなシリーズだ。 好みはあるだろうが、このホリの深い顔立ちは魅力的だ。 グラスを握った手が力強い。何か怒りを秘めているのかとも思える。 強い女は美しくもある。 こうやって、おでこを出すスタイルというの

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  • マインブロイ
    2020/06/29 16:31
    マインブロイ

     こういう、いかにも上手そうなビールというのが売られた。 まだビールが元気な頃だった。みながビールを美味そうに飲んでいた時代があった。 ドイツから製法を輸入して、ビヤマイスターか何か秘伝を教えてもらったような、そんなとっておきに作ったようなビール。 紙の

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  • アグネス・ラム
    2020/06/28 16:18
    アグネス・ラム

     もはや伝説となったアグネス・ラム。 その可憐な顔立ちとナチュラルボディは日本に一大センセーションをもたらした。 ハワイから単にモデルとしてスカウトされただけの子が、ここまで話題となり、あがめられるかのようにハヤされるなど誰が予想したことだろう。 グ

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  • レナウン(笑)
    2020/06/27 16:27
    レナウン(笑)

      レナウンです(笑)。 先日破綻した。 あのレナウンw。 もう笑うしかない。なんという帝国の崩壊だろう。  「シンプルライフ」、このブランドはまだよかった頃だ。 企業が失敗し、衰退し、挽回できずに滅びる。 驕りがはびこり、中に寄生していた無能がいて、その

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  • オーディオ・マニアックス
    2020/06/26 12:45
    オーディオ・マニアックス

     マニアックな話だが、昔の昭和のオーディオマニアの世界では、こうしてレコードのターンテーブル部分だけが単独で売られていて、それを木の枠に落とし込んだ。 枠は別売りだった。 レコードプレーヤーというと、我々はこの広告の下の小さな囲み写真のようにケーブルをス

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  • マックス・ファクター化粧品
    2020/06/25 19:54
    マックス・ファクター化粧品

      マックス・ファクターは女性用の化粧品の会社だ。 それがこれだけのラインナップを揃え、男性用にブランドを売った。 この頃はまだなかったが、こうしてコロンだのアフターシェーブだのが男向けの化粧品として堂々と売られるようになると、やがて男の化粧品そのものが

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  • オーディオメーカー、デノン
    2020/06/19 20:57
    オーディオメーカー、デノン

     この頃のデノンはオーディオの世界ではトップグループにいたはずだ。 ヤマハだのそんなのがこれに続いて、ソニーやシャープなんてものはオーディオマニアの世界ではおもちゃ扱いだった。 オーディオの世界を知らないと「デンオン」なんて読んでしまい馬鹿にされた。 イ

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  • 草刈 正雄
    2020/06/18 19:28
    草刈 正雄

     歳をとって再び使われるようになったが、天狗にでもなって干されていたのだろうか。 お笑いタレントが全盛となって、こういう役者が遠ざけられたこともあった。 顔がハンサムと言われていたが女性から人気があったという話はついぞ身近で聞いたことがなかった。  この

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  • 対抗広告だろうか
    2020/06/16 18:53
    対抗広告だろうか

    「抱かれたい」ってのは、相手が男でなくてもいいでしょう。男も思い出に抱かれて眠ることがあるのです。

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  • トライアンフ
    2020/06/15 16:18
    トライアンフ

     日本と欧米との貿易摩擦があった頃なのか、トライアンフなんて、今から思えば骨董品のような自動車が売られていた。 日本の自動車が売れすぎるというのでバランスを欠くと、国家間の交渉によって解決した時代があった。 自動車にロマンや魅力を求め続けた欧米に比べて、

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  • シチズン・デジタル時計
    2020/06/14 22:15
    シチズン・デジタル時計

      男が靴ではなく、時計で値踏みされるようになった時代があった。 時計は時間に正確な人物の象徴となり、時間を守れない人間は劣るとされた。 能率が悪く、せいぜい皆勤や時間ぐらいしか守る能しかない連中がこれを率先して尊重した。 効率的な仕事は3割の有能な人間に

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    rollitup 広告批評

  • エクスソスト
    2020/06/13 23:29
    エクスソスト

     その名前もリンダブレアという少女。 彼女がエクソシストの主役だ。 この映画が封切られた時、あまりの恐怖に死人が出たと言う話もあった。 先日のオーメンと同じ恐怖。 アメリカには地獄や悪魔というものを信じる人が多い。  クリスチャンには「自殺をすると地

    capricornone

    シネマ総覧

  • オーメン
    2020/06/13 23:29
    オーメン

     残酷モノというか、オカルトモノのはしりのような映画のひとつだった。その最初はやはりエクソシストだろう。 これはもっとストーリーとしては絶望的なものがあった。 しかしこの映画が一種の残酷モノと言われて片付けられてしまうのは日本の事情がある。 日本人にはこ

    capricornone

    シネマ総覧

  • エコときたら欧州だった時代
    2020/06/13 17:07
    エコときたら欧州だった時代

     セーラと言う人が出ている。歌手だったろうか、記憶が薄い。 ちっこくて可愛らしいクルマだ。 エコな感じがするが、時代はまだ早いはずだ。 やっぱりそういうエコな感じだとヨーロッパ、欧州というのがキーワードに出てくるものらしい。 倫理的というか人権的というか

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  • 渡哲也とカゴメトマジュース
    2020/06/08 17:28
    渡哲也とカゴメトマジュース

     渡哲也です。男くさいというかなんと言うか、まさしくアニキです(笑)。 石原裕次郎の跡を継いだはずですが、色々と不運が重なりました。石原プロは確か解散となったとか。 本来なら面白い人なのですが、世間が要求するものとはズレがあり自由にやるには厳しかった。

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  • ステレオラジカセ
    2020/06/07 22:10
    ステレオラジカセ

     ボムビート。すごいネーミング。英語圏では使えなかったろう。いや、昔のことだから問題はなかったか。 いわゆるラジカセだ。 こういうステレオラジカセを肩に担いで、NYの地下鉄なんかを大音量を轟かせ颯爽と歩くなんてのがアメリカの黒人の中で流行ったりした。 ラジ

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  • バッテリーはビンビンなのよ
    2020/06/07 22:09
    バッテリーはビンビンなのよ

      紳士は・・・いや、日本人は金髪がお好き。 といっても、この化粧とコスチュームでいいと思う人が当時いたんだろうか(笑)。  赤いブーツと黒い手袋で、バッテリーのプラスとマイナスの表現だろうか。 よく分からない。 コスチュームの深いハイレグも、大きくオデ

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  • タイ バンコクで見かけた昭和のレア旧車(日本車)
    2020/06/07 15:38
    タイ バンコクで見かけた昭和のレア旧車(日本車)

    ​​​​タイ バンコク都内であっても、少し奥まった ソイ(通り)や郊外に出かけると、かなりアドベンチャー を感じることが多いです​​​​​​。 そんななか、ふと目に留まるのは​日本の旧車​が けっこう現役で

    crocoDuck

    衝動買いなんてしません

  • トリックイラスト
    2020/06/03 17:54
    トリックイラスト

     スキャンの不調で読めないが、広告のレイアウトとしてはごく基本的なものだ。 しっかりとページ全体を使って広告料を無駄にしないようにしている。 上にはコラムのように細かなゴタクが並べてあって、それは商品を推したりストーリーを刷り込んだりするためのもの。 そ

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  • ドイツビール
    2020/06/02 19:12
    ドイツビール

      昭和の時代、ビールが絶頂期だった。みながビールを楽しんだ。 この頃、ドイツビールが本物のビールとして紹介され、日本のビール文化にも影響を与えた。 大事そうに売られ、ちょっとしたビールとして高級ビールの市場が開拓された。 今ではビールは税金のせいでやた

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  • エロイカ(笑)
    2020/06/01 13:42
    エロイカ(笑)

     あまりにも昭和過ぎて笑ってしまう。 「エロイカ」 なんて名前だけで大笑いした子供の頃を思い出す。 いい歳をした青年がカッコウをつけて、こんなものにうつつを抜かしていることがお笑いでもあった。 そうして「アンちゃんたち」は街へ繰り出してゆくのだが、それは全

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  • 爽やかな若者、丸井のカード
    2020/05/31 15:41
    爽やかな若者、丸井のカード

     今のことを考えるとなんと爽やかな青年なのか。 若者がすがすがしいほど爽やかで輝くような笑顔を見せている。 今は、なにかと裏に何か隠し持っているような連中が殆んど。それらがテレビや雑誌を飾っているのだ。 どうしたって一般の普通の若者も毒されてしまうだろう

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  • ボディ・ダブル
    2020/05/31 15:03
    ボディ・ダブル

     タイトルには替え玉という意味がある。 ヒッチコックに影響を受けたような映画、プロットもヒッチコックから借りてきたようだ。 悪くはなかった。そして少しエロチック。 なにより素晴らしかったのはフランキー・ゴーズ・トウ・ハリウッドの曲とのシンクロした映像だっ

    capricornone

    シネマ総覧

  • エマニエル夫人
    2020/05/30 14:03
    エマニエル夫人

     当時、センセーショナルなエロチック映画だという話が伝わり、それがポルノ映画館ではなくロードショーされるというので子供たちの知るところともなり、みんなが騒いだという記憶がある。 中にはどういうわけか「見に行った」なんていう女子もいて、それが「別にいやらし

    capricornone

    シネマ総覧

  • スペースシャトルとNikon
    2020/05/30 13:52
    スペースシャトルとNikon

     スペースシャトル。そこでニコンのカメラが使われたらしい。 もはや遠い昔のような響きだ。 何度も使える宇宙ロケットということで脚光を浴び、軌道に乗るかと思われた。 経済的にも1kg当たりのものを大気圏の外に運ぶのに、画期的なコスト削減になると言われたものだ。

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  • サンスターのリンス
    2020/05/29 11:11
    サンスターのリンス

     一見すると何気ない広告だが随分と常識とは違うものがある。 リンスだけを売るというのは珍しいのだ。 こういう業界は、シャンプーの後にリンスをという価値感の創出に成功して、 需要を喚起した。 まるで抱き合わせのようにして同じブランドで売る。一方はシャンプー、

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  • 読むに値する本、集英社文庫
    2020/05/27 11:35
    読むに値する本、集英社文庫

      本を読むのは何も仕事じゃない。 愉しみのためのものだ。 それを日本人はなぜか大事なことのように扱ってきた。 学校でも「本を読め」ということをさかんにやった。 その結果が我が国の高い識字率なのかも知れないが、字が読めるだけでは何にもならない。 理屈や論

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  • ブレンドウィスキーは受け入れられたか
    2020/05/26 17:01
    ブレンドウィスキーは受け入れられたか

      昭和の時代は西部劇が盛んだった。 戦後、みんなアメリカが大好きになった。 西部開拓時代は興味深い。アメリカの心がそこにある。 それをモチーフにしたウィスキー。 結局、この商品はブレンドしたと謳っているものだし、西部開拓とやるならウィスキーよりはバーボ

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  • サイコ
    2020/05/25 16:47
    サイコ

     ヒッチコックの作品の中では最も成功した作品ではないか。 秀逸なミステリーでありホラーでもあった。 「ベイツ・モーテル」と言ったらすぐに分かるぐらいだ。 続編も作られるだけのものがあった。想像が膨らむクリエティブな作品だったのだと思う。 最近はアメリカで

    capricornone

    シネマ総覧

  • 死刑台のエレベーター
    2020/05/24 12:34
    死刑台のエレベーター

      フレンチ映画ときたら「死刑台のエレベーター」がまっさきに思いつくぐらい。 昔ある時、バスに乗って生粋のフレンチばかりと一緒になったことがある。 パリからアビニヨン行きのバスだったかと思う。 それでいわゆるトイレ休憩の時に、途中のショッピングセンターか

    capricornone

    シネマ総覧

  • 暗くなるまで待って
    2020/05/24 12:34
    暗くなるまで待って

     オードリー・ヘプバーンはそのチャーミングさで世界を魅了した。 どの作品も切ないほどのひたむきさがあり、それが魅力となっている。 品がよく、毅然とした強さもあり、ファッションリーダーでもあった。 今の女優や女性ミージシャンたちみながあこがれる女性でもある

    capricornone

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  • シリーズものの広告
    2020/05/24 12:10
    シリーズものの広告

      カンパリはチャーミングな女性シリーズでいくことにした。 毎回変わる色んな女性のグラビア的ショット。 この広告を集めて、カレンダーにしたり写真集にでもすればよかったと思うが、そこまでのビジネス感覚はなかったようだ。 カレンダーぐらいはあるが写真集という

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  • エンジンオイル
    2020/05/23 14:26
    エンジンオイル

     先日のホイールといい、モータリゼーションが成熟し、いよいよひとり一台、各自が自分のクルマのことをケアする時代になっていったということだろう。 エンジンオイルを選んだりする。そんなライフスタイル、需要が生まれたのだ。 この広告はオイルショック以降のことで

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  • クルマのホイール、ドレスアップ
    2020/05/22 20:17
    クルマのホイール、ドレスアップ

     アドバン。ホイールのブランドとして売り出したものだ。 まだこの頃はクルマのホイールにカネをかけるなんて一部だったはずだ。 この当時はホイール単体なんかで売るのに苦労したはずだ。 今もホイールを交換したくせになぜかノーマルのホイールを後生大事に残しておい

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